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i-MiEVバックで回生充電するの?

表題の素朴な疑問がが急に 一昨日 坂を見たときに思い浮かんだ。

電池(直流) DC-ACコンバータ 3相交流モータ
を積んでいる場合で かなり複雑な
制御しているので 疑問に思ったわけ。
もう考えるより実際にやってみた(ははは)

で、
バックしながら坂を降りて ブレーキを軽く踏んでみた。。

私は、危ないので後方を見ているのだが、助手席に座っていた
妻がメータを覗き込み チャージ側へメータが振れることだけは
確認できました。

よってバックでも回生するみたいですね。

以上 くだらない実験報告でした!! lol

bye
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再度 書く!!

相模原市 橋本駅 近くに ショッピングモールがあるのだが
ここに 85%超えができる無料充電器がある。Wifeによると(先日私も見かけた)

青い 日産リーフ(ナンバーは同じだから同一車) がほぼ 毎日毎日
充電するのは、多めに見て良いとしても 特に85%超えての再充電
をして 車近辺に居ない。。
充電が終わっても 直ぐに戻ってこない状態。。
まったく 自分の充電のことしか考えておらん!


日産リーフで 85%以上充電の際は、必ず 自車に待機して 他の充電したい
車が来たら その時点で止めて 譲るというマナーを 提言したい。

今後、リーフが増えてきたら トラブルが増えそうだね。
結局自分の首を絞めることになるのに。。

Bye 

充電時のマナー

ココ最近、良く充電スポットでのバッティング(充電待ち)に遭うようになりました。

まあ、EV車が増えてきたから良い傾向だとは思うのですが、日産リーフに乗っている方
で充電中に車から離れるのは結構なのですが、充電が終わる頃には車に戻っていることが
マナーではないでしょうかね? 
充電しっぱなし&終わっても直ぐに戻らない方がここ相模原で何回か出遭います。

車から離れたら、次に充電したい人が来る可能性があるわけですから少なくとも
充電が終わるより少し早くに車に戻っておくべきと私は考えます。

特に、85%充電をしてそこから 一旦外して再度急速充電器を接続すると
急速充電器の機材にもよるのですが、急速モードでない充電に変わり100%充電
まで出来るものもあります。
その100%充電まで待たせるのはどうかと。。1時間程度は占領することになります。
それはやりすぎでしょう。やはり、よほどの事情がない限り80~85%で終了をして
ちゃんと、車に戻っていて欲しい。携帯電話とかに充電完了を知らせる機能があるみたい
ですので、ちゃんと使って欲しい。

私が、ずっと待っているのに、昨日、充電が終わっても運転者が戻ってこないので、
駐車場の誘導員の方が気を利かせてくれて モール内で館内放送して戻ってきてもらいました。

運転者は、何も言わず、立ち去りました。。。
なんか一言あっても良いのじゃないかと。。
エコカー運転する人がエゴじゃしょうがないですね。

bye

縦列駐車場の我が家

以前にも記事でも記しまましたが
我が家の庭は狭いので車2台並列には入らず縦列駐車です。
平日は、普段は1stCarが前で、土日は i-MiEVを前にもって
いってます。

要は、平日は,1st Carを私が通勤に(ガソリンの通勤費補助が出ている)
そして妻が、買い物等の足代わりにミーブを。

土日は、全てミーブで移動して ほとんど遊びの為の移動の費用の電気代は「ただ」みたいに
して運用している。

よって、平日の充電は庭の奥なので家の200V充電用充電コンセントを庭の奥に設置
した。 なので土日は 5mの充電ケーブルだと届かない。
よって、延長ケーブルを作った訳。

その雰囲気が分かるような写真を3枚。パチリ。

20120421_2.jpg


20120421_3.jpg


20120421_4.jpg




何?10mの充電ケーブルがあるじゃないか という声が聞こえそう。。
確かに 10mの充電ケーブルはありますが、普段使うには 10mはチト
長いので 取り扱い(収納という意味)が面倒なので止めてしまった
経緯があります。

bye

i-MiEV 100V充電!







実家にて、先日買った100Vの充電ケーブルで充電してます。1時間充電で約9km増えますね。時間はかかるものの何処でも充電できるのでやはり便利です!

私の住んでいる相模原から実家のある西東京市(旧田無市)までは、片道約30km強で往復60km強となる。
通常だとTYPE Mでも実質航続距離が約95kmあるので満充電でも充分往復できるのですが、
本日は、行きに小平にある友人宅に寄り道、さらに実家に着いたらかなり冷えていたので
帰りは車の暖房が必要かな?とも思った。 実家に着いた時点での航続可能距離は、71km
を指していたので、自宅に戻る際に暖房入れて走ると約2/3~1/2程度の航続可能距離になるので
71kmが 47km~35.5km程度の航続可能距離となる。(これは、弱暖房でです)
片道30km程度なので 帰れるはずなのですが、どうもギリギリになってしまうので
精神安定上悪い。例えば、道を迂回したとか、暖房をもう少し強く入れたいとか思ったら
足りなくなる恐れもある。

なので、実家にて滞在時間が約3時間半程度でしたが 100V充電して少しでも
余裕代を増やしたかった。 結局 3時間半充電で 航続可能距離が 71km→98km
とほぼ満充電までできましたので 帰り道は、暖房もちゃんと入れて暖かくして
帰ってきました。

その時の暖房OFFにして車庫入れしてキーOFFする前のメータパネルは
こんな感じ
2012_0331_2.jpg

これから分かることは、約30km強を弱暖房で走ると だいたい 満充電の半分を費やす
よって、満充電で弱暖房だと60km程度の航続可能距離となる。
また、暖房を切れば まだ半分の容量があり 49km以上は軽く走れることになる。

すなわち、実家に着いた時点にて、半分以上の容量が残っていれば実家で充電しなくても
帰り道は暖房を入れたとしても帰ってくることができることが分かった。

まあ、今の 電気自動車は、常に航続可能距離を気にしながら走るので その心の余裕
ということで実家では1時間でも良いから 充電は今後もすると思いますが。。


兎に角、どこでも充電できる 100V充電ケーブル。お勧めします!!

Bye
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